缶製品の営業支援で新たな販路を開拓、アポイント率7.8%

業種:缶製造
  • case
  • 缶製品の営業支援で新たな販路を開拓、アポイント率7.8%
  • 課 題
    ペットボトル飲料が主流なため缶飲料の需要が少ない
  • 施 策
    食品メーカー以外にもターゲットを広げて販路を開拓した

缶製品の営業支援で新たな販路を開拓、アポイント率7.8%

▶新たな業界での新規開拓を進めるために支援サービスを導

広報部:製造業を行う株式会社K様について教えてください。

                                         

支援担当者:缶の製造を行っている会社です。ペットボトル飲料が主流である今、食品メーカーとの取引のみでは売上が厳しいことに悩まれていました。そこで、缶需要がありそうな別業界での新規開拓を進めるために、弊社の営業支援サービスを導入いただきました。

                                         

▶様々な業界に向けて同時にアプローチ

広報部:支援期間中はどのような施策を行ったのでしょうか?

                                         

支援担当者:広告代理店・ノベルティ制作会社・国内のホテルなど、缶製品利用の可能性がありそうな業界に電話アプローチを行いました。製品の利用シーンなどを交えて具体的な提案をし、イメージを持っていただきやすいトークを心がけました。予想以上に反応が良く、多くの訪問アポイントが生まれ、見積もり提示につながっています。

                                         

▶アポイント率7.8%をマーク

広報部:今回の施策でどのような成果が出ましたか?

                                         

支援担当者:支援開始後、継続的に高確率でアポイントを取得できています。近年缶製品の営業が少ないため入口が作りやすく、競合比較されにくいことも追い風になったのではないかと思います。業界自体が落ち込んでいても、商品例や利用シーンを具体的に伝えることで興味を持っていただきやすくなり、営業の幅が広がったとK様に喜んでいただいております。

                  

                      
                                         

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